アセット 20

大学院進学だけじゃない!心理の唯一の国家資格「公認心理師」になる方法

日本ではじめての心理の国家資格 公認心理師ができました!

心理の資格を取得するには、必ず大学院に進学しなくてはいけないと思っていませんか?

心理の資格を取得するには、大学院に行くのが一般的です。

とはいっても大学院試験の受験準備は大変。

また進学後の学費のことも考えておかなくてはなりません。

実は東京福祉専門学校でも「公認心理師」の資格取得を目指せるルートがあるんです。

東京福祉専門学校で公認心理師をめざすには…

Q. あなたはどちらのケースかお選びください。

あなたの状況にあった資格取得ルートをご案内します

Case1

高校生/大学生(学部問わず)/社会人の方

将来は心理に関する仕事をしてみたい。

そう思う方はどなたでも公認心理師を目指せるルートです。

東京福祉専門学校を選ぶメリット

  1. 心理の基礎からじっくり学ぶことができる。
  2. 学校付属の障害者施設で、実践的にカウンセリング技術が学べる!
  3. 学校の授業の中で公認心理師の国家試験対策ができる!
  4. 心理/福祉のプロが授業を担当するので、現場で本当に必要なことが学べる!
  5. 卒業と同時に精神保健福祉士の取得が可能!

Case2

心理系大学で指定科目を履修した方

学部時代に学んできた心理のこと。 せっかくなら将来の仕事にも活かしていきたいですよね。

あなたの学びは大きな武器になります。

東京福祉専門学校を選ぶメリット

  1. 心理系大学での専攻科目が活かせる!
  2. 在学中のインターン制度で様々な職場の仕事を体験できる!
  3. 卒業と同時に精神保健福祉士の取得が可能!

「福祉」の資格も同時に取得すべきメリット

福祉の資格を持っているとクライアントを「総合的にサポート」できます!

東京福祉専門学校では、在学中に福祉分野の資格(精神保健福祉士)取得も目指します。

それは「心理」と「福祉」の分野は極めて近い領域にあるからです。

クライアントの心のケアだけでなく、その後の生活の社会的なサポートまで総合的にその人の人生を支えられる人材を育てたい。

それが東京福祉専門学校のポリシーなのです。

精神保健福祉士の役割すべての人が精神的に健康で暮らすための社会をつくる!

精神に障害を持つ人や、その家族が抱える生活上の悩みに対して相談にのり、問題解決を図るのが精神保健福祉士です。

個別の相談だけではなく、その方の環境(家族、学校、職場、地域)にも同時に働きかけることにより、問題解決をしていく仕事です。

働く場所は、精神科病院、心療内科クリニック、保健所、精神保健福祉センター、学校、行政など多岐にわたります。

精神保健福祉士の仕事内容
  • 対象者やそのご家族との相談
  • 医療・福祉制度やサービスの情報提供
  • 地域生活をサポートするためのリハビリの提供
  • 医療・福祉機関や行政とのネットワークづくり

精神保健福祉士取得のメリット心理の領域にとどまらず、支援の幅を広げられる!

二つの面でカバーできる

相談者を「心理面」から支える公認心理師の視点と、「問題解決」をすることで支える精神保健福祉士。 この二つの視点があると、支援の幅を広げることができます。 困っていることの原因へのアプローチだけでなく、アフターフォローにも関わるプロになれます。

就職の幅も広がる!!

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