
実習に出る前と実習の後に1週間ずつ、実習のための授業が組まれています。実習前教育では、実習の気構え身構え心構えや実習の目標の確認などを行い十分な準備をしてから実習に臨めるようにします。実習後教育では実習の振り返りを行い次回の実習への課題を明確にします。
今求められているのは子どもの成長、子育てをする親を支援できる保育士です。この授業を通して自分の描く保育士像を実現していきましょう。保育の引き出しがたくさんあって夢のポケットがいっぱいある!!そんなスペシャリストになる皆さんを応援しています。一緒に楽しく学びましょう!
実習をスムーズに行うことができる力が身につきます。そして自分の課題が何なのかを把握して、どのうようにすればクリアできるのか考える力が身につきます。
