
作業療法士科夜間課程ニュース!

作業療法士科夜間課程の3つのポイント

働きながら学ぶ制度で、業界と一緒にあなたを育てます
夜間課程では、昼働いて夜勉強する人を応援します。希望者には学校から信頼のある病院や福祉施設の求人を紹介します。
ワーク&スタディ制度は学んだことが現場経験ですぐ活かせるので、学校での学びがあなたの実力として定着します。働く経験の積み重ねによって授業理解も促進され、学習効果がいっそうアップします。


作業療法士科夜間課程 4年
広瀬 由紀乃さん
東京福祉専門学校へ入学する前は、定時制高校に通っていて、昼間は病院に併設されたフィットネスで、運動療法の助手としてアルバイトをしていました。
ワーク&スタディ制度を活用していますが、学費分納プランは、貯金や奨学金などの方法を考えた結果、活用しないことにしました。
1年間を5期に分けた教育プログラムで、国家試験合格を目指す
1日2科目、しっかりと学習計画を立て、1年間を5クールに分けて集中講義を行います。短い周期で振り返り学習を行うことで、弱点の早期発見になり、知識の定着につながります。
ワーク&スタディ制度で、いち早く現場経験を積み即戦力が身につきます。また、多くの学校が4年制を採用するなか本科は関東初の夜間3年制なので、学費負担も軽減でき、1年早く作業療法士として活躍できます。
取得目標資格

卒業生の就職先(2010年3月卒業生実績)

センパイからのメッセージ
椎名 祐輔さん
(淑徳大学卒業)
大学を卒業して一般企業に勤めていたのですが、もっと人と深く関わる仕事がしたくて作業療法士を目指しました。
今後は身体機能に加え、精神面でも患者さんにアプローチできるようになりたいです。
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在校生や作業療法士の先生の声も聞けるので、
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