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作業療法士科夜間H1

最短の3年制。働きながら学べる夜間課程で、リハビリを支える作業療法士になるなら。

作業療法士科夜間課程ポイント

作業療法士科夜間課程ポイント1

ワークアンドスタディー写真

夜間課程では、昼働いて夜勉強する人を応援します。希望者には学校から信頼のある病院や福祉施設の求人を紹介します。

経験と理論が身につく!

学んだことが現場ですぐ活かせ、現場での経験も学校の学びで整理しやすくなります。

働きながら学べる!

学生を支援していただける病院や施設からの求人なので、勉強本意で働くことができます。

学費の分納も可能!

入学時の学費として10万円納入し、ワーク&スタディによる収入から月々学費を納入する制度があります。
※詳しくはこちら

作業療法士科夜間課程ポイント2

夜間部合格率

毎年、全国平均を上回る合格実績あげています。

少人数制のグループで個別指導を行う「寺子屋制度」や年10回の「模擬試験」を行うなど国家試験対策は万全です。

作業療法士科夜間課程ポイント3

ポイント3写真

ワーク&スタディ制度で、いち早く現場経験を積み即戦力をアップ。また、多くの学校が4年制を採用するなか本科は関東初の夜間3年制なので、学費負担も軽減でき、1年早く作業療法士として活躍できます。

将来目指す分野

病院(リハビリ身体障害)

病院(リハビリ身体障害)

身体機能面の回復・維持、日常生活活動への復帰を支援します。また、治療を通じて社会復帰に向けてのメンタルケアも行います。

病院(精神障害)

病院(精神障害)

対人関係の確立を目指して精神的な自立を促し、社会活動への復帰を支援します。また、メンタルケアも行います。

高齢者施設

高齢者施設

身体機能面の維持、日常生活活動において、直接的な関わりはもちろん、間接的にも関わっていきます。

発達施設

発達施設

子どものみならず、保護者へのフォローや、成長に合わせた日用品の調整などを行います。「遊び」を治療手段の一つとして子どもの発達を促します。

取得目標資格

1.作業療法士   >>作業療法士とは

時間割例・就職先H2

夜間部カリキュラム流れ

作業療法評価法

作業療法評価表

リハビリのための基礎知識・応用を学ぶ。学生同士がモデルになり器具や手を使って基礎を練習。

知的精神機能評価実習

知的精神機能評価実習

コラージュなどを実際に行い、一方がやっている人を観察しレポート。観察力アップの授業。

基礎医学人体構造学

基礎医学人体構造学

人間の身体の仕組みを学びます。筋肉や内蔵や骨がどんなメカニズムなのかを人体モデルなどを使って学習。

時間割・卒業生の就職先


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