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福祉・医療・保育
業界と共にあなたを育む

夜間で学んで、保育士になる

福祉・保育が学べるのは
「教室の中」と「施設実習」だけ?


本当の「福祉力」「保育力」を現場で発揮するには、資格を取るために必要とされる授業時間と施設実習時間だけで十分でしょうか?現場の一人ひとり異なるお年寄りや子どもの暮らしをもっとよく知り、喜んでいただける方法を現場でもっと学ぶことはできないのでしょうか?
これまでの福祉・保育教育
東京福祉なら、福祉・医療・保育業界の協力で暮らしに密着したプログラムがあります。

一人ひとりのお年寄りや子どもに喜んでいただくためには、学んだ知識を正しい方向に発揮することが重要です。だから、東京福祉専門学校は福祉・保育業界と協力した教育プログラム「共育協同プログラム」を用意。老人ホームや保育園での「イベント実施」や「ボランティア」「支援活動」などを行っています。
東京福祉の福祉・保育教育

共育協同プログラム

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よりあい処 詳しく見る

インターン保育ボランティア 詳しく見る

ワーク&スタディ 詳しく見る

業界の中で学んだから見についたものは? 活躍する卒業生インタビュー

石倉志織さん

在学中の一番の収穫は
現場に出られたこと!


石倉 志織 さん(2008年卒業)
社会福祉法人 東京栄和会
なぎさ和楽苑
進路に迷っていた高校時代に見た介護のドキュメンタリー
番組をきっかけに介護福祉士を目指そうと決心しました。


人 を笑顔にできる仕事ということで選んだのですが、入学後も「ほんとうにこの仕事でいいのだろうか」と迷うこともありました。そんな不安を払拭してくれたの が実習。実際に現場で利用者様と触れ合ううちに「やっぱりこの仕事だ!」と思えるようになったんです。不慣れな実習で失敗しても冗談を言って励まして下 さったり、すごく慕って下さる利用者様がいたり…。実習は、授業で学んだ知識・技術の実践を実践して学びを深める場であると共に、私には心のやりとりがで きる場であって、落ち込んでもその時のことを思い出すと「頑張ろう!」と思います。
現在はボランティア実習先だった特別養護老人ホームで勤務し、 入居されている方の生活支援全般の支援をしています。利用者様一人ひとりの思いを受け止められるよう最大限の努力をしていきたいですね。

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