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ワーク&スタディH1

ワーク&スタディ制度とは・・・昼は現場で経験を積み、夜は学校で勉強するスタイルです。学校から信頼のある施設や病院を紹介しますので、無理なく勉強を続けながら働くことが可能です。地域の施設からも認められている東京福祉専門学校だからできる独自のシステムです。

ワーク&スタディ制度のポイント

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メリット1

現場と学校での学習を日々繰り返すことで、専門的知識や技術に加え、現場で起こる様々な問題や課題を自分なりの工夫で解決していける「プロ」になれます。

メリット2

ワーク&スタディが実務経験として評価されるので就職にも有利です。実務経験者としての給与で採用されることもあります。

メリット3

学費分納プランを利用すると学費の分納ができ、毎月の収入から銀行の自動送金システムで納入することができます。

ワーク&スタディ制度を活用している在校生紹介

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長嶋さん

作業療法士科夜間課程 3年
長嶋 亮平さん


「整形外科で働いた後、作業療法士を目指し夜間課程へ進学しました。ワーク&スタディ制度を利用し『NPO法人ぱお』で働きながら興味を持っている発達について実践的に学んでいます。家での自習の時間もしっかりとるよう心がけ、時間の使い方がうまくなったと感じています。」

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保坂さん

作業療法士科夜間課程 3年
保坂 寛美さん


「障がい児の通う『NPO法人ぱお』で働きながら作業療法士科夜間課程で学んでいます。ヘルパーとして2年間働いた後の再進学です。遊びを通じて成長を促し、子どもの能力を伸ばすのは楽しく、授業で習ったことが活かせています。」

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玉本弥奈さん

精神保健福祉士一般養成科 2012年3月卒業
玉本 弥奈さん


「地域活動・相談支援センターⅠ型の施設でスタッフとして働きながら通学していました。精神保健福祉士を志す身なので、実際の現場を身近に感じることができて、大変貴重な機会だと思っています。机上では学ぶことができない”リアル”を味わうことができることが良いところだと思います。」

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高橋みなみ

社会福祉士一般養成科 2012年3月卒業
高橋 みなみさん

「大学を卒業してからの進学なので、親になるべく負担をかけず自立して勉強したいと思ったことと、学生でありながら施設で働く経験ができることが魅力的だったため、ワーク&スタディ制度を利用していました。職員間で利用者様の情報共有を行うことの重要さが学べ、就職後に役立てたいと思っています。」

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学費分納プラン

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入学時の納入金として10万円のみ納入し、ワーク&スタディによる収入から月々銀行の自動送金システムで納入する制度です。

【対象学科】
社会福祉士科社会福祉士一般養成科精神保健福祉士一般養成科
介護福祉士科夜間課程作業療法士科夜間課程

例:作業療法士科夜間課程の収入例

時給950円・1日7時間・月平均20日間働いた場合
※学校紹介アルバイトの時給は800円~1000円程度です
1ヶ月の収入:133,400円
3年間の合計収入:約4,200,000円[実習期間などを除く]

【対象学科】
社会福祉士科社会福祉士一般養成科精神保健福祉士一般養成科
介護福祉士科夜間課程作業療法士科夜間課程

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