トップ >  学校紹介 >  ワーク&スタディ制度 > ワーク&スタディ|玉本弥奈さん

玉本弥奈さん

玉本さんは2012年3月に本校を卒業。精神保健福祉士一般養成科1年次の取材をもとにしています。

利用しているワケ

ワーク&スタディ

机の上だけで得られることだけでなく、現場で実際に働いて勉強したいと思い、ワーク&スタディ制度を利用することにしました。
働いているときに感じたことが授業に出てきた時、「あの時はこうすればよかったのか」という気づきがあります。また、文章だけでは分かりにくいキーワードや概念も、現場で出て実際にやってみることで理解できるので、勉強もすすみやすいです。

体験記

仕事の様子

現在、「地域活動・相談支援センターかさい」で、利用者様の手助け、事務・受付、電話応対、プログラム企画・参加などの仕事をしていました。
仕事を通して、自分が当たり前だと思っていることが利用者さまにはそうではないということを学ぶことが出来ました。また、職員の方の利用者様への関わり方や、話の引き出し方など間近で見ることが出来るので、非常に勉強になります。
仕事と学校の両立は最初のうちは苦労しました。しかし日が経つにつれ慣れてきて、今では学校以外での勉強の時間も作り出すことが出来ました。仕事内容が様々で楽しく、やりがいがあるので、両立はあまり大変とは思わなくなってきました。

玉本さんの1日

1日のスケジュール

お金の使い方

収支表
ワーク&スタディに戻る

東京福祉専門学校

資料請求

オープンキャンパス