キャンパスナビは、携帯電話やパソコンから見れるWEB掲示板です。
緊急情報や全校に関わる連絡等に関して、
校舎内掲示板と併せて掲示されます。
使い方、ログイン方法やパスワードについて、不明なことがありましたら、
担当職員にお尋ねください。
証明書や届出は学生窓口で受付けています。
各種証明書の発行は以下の通りです。(提出書類は黒色のボールペンで記入)
(1)受付にある「証明書発行願」に必要事項を記入する。(就職用の場合は担任の承認印が必要)
(2)証紙券売機で希望証明書の証紙(シール)を購入し、証明書発行願に貼付する。
(3)受付に提出し、「証明書受取引換券兼受領書」を受け取る。
(4)発行予定日以降、受付に学生証と「証明書受取引換券兼受領書」を提示し、証明書を受け取る。
※在学証明書・通学証明書・学生旅客運賃割引証の翌日発行は、13:00までに申請したものに限ります。
13:00以降の申請の場合は、翌々日の発行となります。
各種証明書の発行は以下の通りです。(提出書類は黒色のボールペンで記入)
(1)受付にある「証明書発行願」に必要事項を記入する。(就職用の場合は担任の承認印が必要)
(2)証紙券売機で希望証明書の証紙(シール)を購入し、証明書発行願に貼付する。
(3)受付に提出し、「証明書受取引換券兼受領書」を受け取る。
(4)発行予定日以降、受付に学生証と「証明書受取引換券兼受領書」を提示し、証明書を受け取る。
※在学証明書・通学証明書・学生旅客運賃割引証の翌日発行は、13:00までに申請したものに限ります。
13:00以降の申請の場合は、翌々日の発行となります。
本人・保護者・学費請求者の氏名・住所・連絡先が変更した場合は、変更後一週間以内に、「変更届」を記入し、学生窓口に提出してください。
※改姓名のときは戸籍抄本を添付の上、提出のこと。
※改姓名のときは戸籍抄本を添付の上、提出のこと。
授業以外で教室・実習室を使用する場合は次の通りです。
1. 貸出時間
【平日】9:00〜18:00(夜間部の学生は21:30まで)
【土日祝日】9:00〜17:30
※土日祝日は、前日(平日)までに担任の許可印を受けている者に限ります。
※土日祝日は、第1校舎・第3校舎のみ使用できます。
※実習室は2名以上での使用が条件です。
※施設各行事等で使用許可できないことがあります。
2.貸出手順
(1) 事前に学生受付に設置してある「施設使用願」に必要事項を記入し、担任に許可印をもらう。
(2) 職員室で担任または教職員に施設使用願と学生証を提出し、鍵を受け取る。
(3) 使用後は必ず、整理整頓・清掃を行う。
(4) 使用後、職員室で担任または教職員に鍵を返却し、学生証を受取る。
鍵の又貸しは一切認めない。
1. 貸出時間
【平日】9:00〜18:00(夜間部の学生は21:30まで)
【土日祝日】9:00〜17:30
※土日祝日は、前日(平日)までに担任の許可印を受けている者に限ります。
※土日祝日は、第1校舎・第3校舎のみ使用できます。
※実習室は2名以上での使用が条件です。
※施設各行事等で使用許可できないことがあります。
2.貸出手順
(1) 事前に学生受付に設置してある「施設使用願」に必要事項を記入し、担任に許可印をもらう。
(2) 職員室で担任または教職員に施設使用願と学生証を提出し、鍵を受け取る。
(3) 使用後は必ず、整理整頓・清掃を行う。
(4) 使用後、職員室で担任または教職員に鍵を返却し、学生証を受取る。
鍵の又貸しは一切認めない。
授業以外で備品を使用する場合は以下の通りです。
1. 貸出時間
【平日】9:00~18:00(夜間部の学生は21:30まで)
【土日祝日】9:00~17:30
※土日祝日は、前日(平日)までに担任の許可印を受けている者に限ります。
2.貸出手順
(1)事前に学生受付に設置してある「備品使用願」に必要事項を記入し、担任に許可印をもらう。
(2)職員室で担任または教職員に備品使用願と学生証を提出し、備品を受け取る。
(3)使用の際、汚れ・破損が生じた際には必ず報告する。
(4)使用後、職員室で担任または教職員に備品を返却し、学生証を受け取る。
1. 貸出時間
【平日】9:00~18:00(夜間部の学生は21:30まで)
【土日祝日】9:00~17:30
※土日祝日は、前日(平日)までに担任の許可印を受けている者に限ります。
2.貸出手順
(1)事前に学生受付に設置してある「備品使用願」に必要事項を記入し、担任に許可印をもらう。
(2)職員室で担任または教職員に備品使用願と学生証を提出し、備品を受け取る。
(3)使用の際、汚れ・破損が生じた際には必ず報告する。
(4)使用後、職員室で担任または教職員に備品を返却し、学生証を受け取る。
在学中、学費に関する悩み相談があれば、いつでも担当職員に声をかけてください。みなさんをバックアップする、様々な学費サポートシステムがあります。一度ご相談ください。
校内掲示板や担任のインフォメーションを通じ、日本学生支援機構をはじめとする各種奨学金の説明会を実施します。奨学金が必要な場合や興味がある場合は、説明会に参加してください。説明会の参加は手続きの基本条件です。
また、年度途中に家計に急変が生じた場合等の学費相談も行っています。奨学金や学費の相談は各担当へご相談ください。
校内掲示板や担任のインフォメーションを通じ、日本学生支援機構をはじめとする各種奨学金の説明会を実施します。奨学金が必要な場合や興味がある場合は、説明会に参加してください。説明会の参加は手続きの基本条件です。
また、年度途中に家計に急変が生じた場合等の学費相談も行っています。奨学金や学費の相談は各担当へご相談ください。
日本学生支援機構のHPに、「スカラネットパーソナル」のページが追加されました。 奨学生番号や登録している銀行口座を入力すると、 現在利用している奨学金の月額や保証制度の確認ができます。 ぜひご活用ください。
勉学に集中するためにも、卒業後存分に力を発揮するためにも、在学中の健康管理は重要なポイントです。学校医慶生会クリニックを活用してください。
東京福祉では学生相談室を設置しています。
場所は第3校舎の1階です。
スクールカウンセラーが指定日に来校しますので、気軽に利用してください。
一人で悩み抱え込まず、周りの人に頼る力も必要です。
人に話をするだけで少し気持ちが楽になることもありますよ。
ちょっと話しを聞いてほしいなと思ったら、気軽に学生相談室を利用してみましょう。
場所は第3校舎の1階です。
スクールカウンセラーが指定日に来校しますので、気軽に利用してください。
一人で悩み抱え込まず、周りの人に頼る力も必要です。
人に話をするだけで少し気持ちが楽になることもありますよ。
ちょっと話しを聞いてほしいなと思ったら、気軽に学生相談室を利用してみましょう。
毎週木曜日:13:00~18:00 吉高加代子/毎週金曜日:12:30~18:00 坂田和代
相談室以外にも、担任の先生・他教職員の先生はどんなときでもみなさんの力になります。個人的なことでも、小さなことでも何でも相談してみてください。
相談室以外にも、担任の先生・他教職員の先生はどんなときでもみなさんの力になります。個人的なことでも、小さなことでも何でも相談してみてください。
東京福祉専門学校は、旅客鉄道会社の指定学校ですので、鉄道会社運賃を学割金額で利用することができます。
希望する方は、学生窓口で、「学校学生生徒旅客運賃割引証」を記入し申請してください。
長期休暇時の帰省や就職活動なので、長距離移動が必要の際は、ぜひ利用してください。
希望する方は、学生窓口で、「学校学生生徒旅客運賃割引証」を記入し申請してください。
長期休暇時の帰省や就職活動なので、長距離移動が必要の際は、ぜひ利用してください。
実習は各自でそれぞれの施設事業所への通学となるため、学生証で通学定期を購入することができません。ただし特別に申請し、承認された場合のみ通学証明書が発行され、学生割引料金にて実習先までの実習用通学定期を購入することができます。
申請手続きは、利用する交通機関ごとに行います。下記内容をよく確認し、手続きをしてください。
申請手続きは、利用する交通機関ごとに行います。下記内容をよく確認し、手続きをしてください。
(1)実習用定期申請区間は、学校までの通学区間に含まれない区間とします。学校までの区間は、通常の通学定期と同じく学生証で購入できます。定期の切れている人は全区間申請することができます。
(2)実習先への区間については、事前に調べておいてください。回数券のほうが安く購入できる場合もあります。(申請から承認がおりるまで約1ヶ月以上かかるため、後からの追加・変更等はできません)
(3)通学証明書は、1つの交通機関に対して1部ずつ必要となります。
(4)交通機関の名称は、正確に記入してください。
(5)申請書類として、利用する交通機関ごとに明細書、通学証明書、利用する交通機関の申請書の3種類を提出してください。また、実習先ごとの代表者は、提出された明細書をもとに交通機関ごと の申請書を作成し、担任へ提出してください。
(6)利用する交通機関の申請書は1枚につき2部ずつコピーし、原本とあわせて、計3枚を提出してください。
(7)提出された書類は、そのまま申請書類として各交通機関に提出するため、黒色のボールペンまたはペンで丁寧に記入してください。(修正液・二重線での書き直し等不可)
(8)書類は、実習オリエンテーション時に担任が配付します。また、提出先も担任となります。
(9)書類提出期間は、各交通機関の手続き日数等を考慮し、実習ごとに指定します。提出期限を過ぎたものは申請の取り扱いができませんので、充分注意してください。
(10)承認された通学証明書は、実習前教育にて担任より配付します。
(11)定期券は、配付された通学証明書に記載されている指定発売駅にて購入してください。
(12)現住所欄には、実習先へ通う自宅の住所を記載してください。帰省先で実習する人は帰省先の住所を記入してください。
(13)JRの申請方法は他のものと異なり、駅によって管轄支社が異なります。各自実習先の最寄り駅の管轄を必ず確認し、記入してください。
(2)実習先への区間については、事前に調べておいてください。回数券のほうが安く購入できる場合もあります。(申請から承認がおりるまで約1ヶ月以上かかるため、後からの追加・変更等はできません)
(3)通学証明書は、1つの交通機関に対して1部ずつ必要となります。
(4)交通機関の名称は、正確に記入してください。
(5)申請書類として、利用する交通機関ごとに明細書、通学証明書、利用する交通機関の申請書の3種類を提出してください。また、実習先ごとの代表者は、提出された明細書をもとに交通機関ごと の申請書を作成し、担任へ提出してください。
(6)利用する交通機関の申請書は1枚につき2部ずつコピーし、原本とあわせて、計3枚を提出してください。
(7)提出された書類は、そのまま申請書類として各交通機関に提出するため、黒色のボールペンまたはペンで丁寧に記入してください。(修正液・二重線での書き直し等不可)
(8)書類は、実習オリエンテーション時に担任が配付します。また、提出先も担任となります。
(9)書類提出期間は、各交通機関の手続き日数等を考慮し、実習ごとに指定します。提出期限を過ぎたものは申請の取り扱いができませんので、充分注意してください。
(10)承認された通学証明書は、実習前教育にて担任より配付します。
(11)定期券は、配付された通学証明書に記載されている指定発売駅にて購入してください。
(12)現住所欄には、実習先へ通う自宅の住所を記載してください。帰省先で実習する人は帰省先の住所を記入してください。
(13)JRの申請方法は他のものと異なり、駅によって管轄支社が異なります。各自実習先の最寄り駅の管轄を必ず確認し、記入してください。
福祉施設でのボランティア、アルバイトの紹介、斡旋をしています。
紹介情報は各掲示板で随時案内しています。
また、キャリアセンターには過去のものから最新のものまで揃っておりますので、ぜひチェックしてみましょう。
担任の先生や職員に問い合わせていただいてもかまいません。
在学中のボランティアやアルバイトは日頃勉強していることを活かせるチャンス!
また様々な経験を重ねることで、就職活動や将来現場にでてからの自分のためにもなります。
ぜひ積極的に参加しましょう。
紹介情報は各掲示板で随時案内しています。
また、キャリアセンターには過去のものから最新のものまで揃っておりますので、ぜひチェックしてみましょう。
担任の先生や職員に問い合わせていただいてもかまいません。
在学中のボランティアやアルバイトは日頃勉強していることを活かせるチャンス!
また様々な経験を重ねることで、就職活動や将来現場にでてからの自分のためにもなります。
ぜひ積極的に参加しましょう。
自転車での通学には許可が必要です。許可までの手続きは以下の通りです。
(1) 新入生オリエンテーション・在校生ガイダンスで希望者に自転車通学許可願が配付されます。
(2) 希望者は自転車通学許可願に必要事項を記入の上、申請締切日までに学生窓口に提出してください。希望者が多い場合は抽選になる場合もあります。
※年度途中での申請はできません。
(3) 許可された者には、許可書と許可シールが発行されます。許可シールは、自転車の指定場所に貼ってください。許可書は大切に保管し、再発行の必要な際に受付に提示してください。
※各校舎の駐輪場以外には駐輪しないでください。また、各校舎の駐輪場のルールに従い駐輪してください。
※駐輪場内における、盗難、損失や事故が発生した場合は自己責任とします。
※登下校における、自動車、オートバイ、原付での通学は安全上禁止しています。
自転車通学許可願は学生窓口受付にあります。
(1) 新入生オリエンテーション・在校生ガイダンスで希望者に自転車通学許可願が配付されます。
(2) 希望者は自転車通学許可願に必要事項を記入の上、申請締切日までに学生窓口に提出してください。希望者が多い場合は抽選になる場合もあります。
※年度途中での申請はできません。
(3) 許可された者には、許可書と許可シールが発行されます。許可シールは、自転車の指定場所に貼ってください。許可書は大切に保管し、再発行の必要な際に受付に提示してください。
※各校舎の駐輪場以外には駐輪しないでください。また、各校舎の駐輪場のルールに従い駐輪してください。
※駐輪場内における、盗難、損失や事故が発生した場合は自己責任とします。
※登下校における、自動車、オートバイ、原付での通学は安全上禁止しています。
自転車通学許可願は学生窓口受付にあります。
校内で忘れ物・落し物を見つけたら、第3後者の学生窓口に届けてください。その際、いつ・どこで見つけたかを伝えてください。また、校内に忘れ物・落し物をした場合は学生窓口に問い合わせてください。
※私物は自己管理です。紛失防止のため学業に不必要なものは持参しないようにしましょう。
※受付で保管する忘れ物・落し物は1ヶ月間のみ保管し、その後は廃棄処分します。
※私物は自己管理です。紛失防止のため学業に不必要なものは持参しないようにしましょう。
※受付で保管する忘れ物・落し物は1ヶ月間のみ保管し、その後は廃棄処分します。
本校では海外研修が実施されます。海外へ出るにはまずパスポ−ト(旅券)が必要です。パスポ−トは政府が海外渡航者に対して発給する国際的な身分証明証です。
ガイダンスでも説明しますが、パスポ−トの申請は、各都道府県の旅券課窓口に必要書類を提出すればOK。基本的に住民登録している都道府県で行わなければいけません。ただし、学生は例外的に住民登録している場所と現住所が違う場合、現住所が在る都道府県でも申請できます。その場合の申請方法は後述してあります。
・一般旅券発給申請書
※各都道府県の旅券課窓口にあります。
・戸籍抄本または戸籍謄本
※戸籍は、本籍のある市区町村の役所にて発給されます。
・本人確認のための書類
※運転免許証1点、または健康保険証と学生証の2点
※各都道府県の旅券課窓口にあります。
・戸籍抄本または戸籍謄本
※戸籍は、本籍のある市区町村の役所にて発給されます。
・本人確認のための書類
※運転免許証1点、または健康保険証と学生証の2点
20歳未満の学生は申請書の裏面にある「法定代理人」に保護者のサインが必要です。 ※日本国籍以外の方はビザが必要な場合がありますので、早めに担任までお問い合わせ下さい。
住民登録している場所と現住所が違う場合→居所申請申出書提出
(例えば:通学のため実家を離れて住んでいるが、住民票を移していない場合。)
必要書類と一緒に「居所申請申出書」を提出し、学生証を提示することにより、現在住んでいる都道府県でも申請することができます。また、居所申請の理由は下記の例のように記入して下さい。
居所理由記入例:東京福祉専門学校に就学しているため。
20歳未満で保護者が遠隔に住んでいて、「法定代理人」の欄に署名がもらえない場合→旅券同意書提出
必要書類と一緒に「旅券申請同意書」(保護者に記入してもらう)を提出して下さい。
「旅券申請同意書」を保護者に郵送し、署名した上で返送してもらいます。申請の際 返送されてきた封筒も添付して下さい
※「居所申請申出書」ならびに「旅券同意書」は各旅券課窓口にあります。
(例えば:通学のため実家を離れて住んでいるが、住民票を移していない場合。)
必要書類と一緒に「居所申請申出書」を提出し、学生証を提示することにより、現在住んでいる都道府県でも申請することができます。また、居所申請の理由は下記の例のように記入して下さい。
居所理由記入例:東京福祉専門学校に就学しているため。
20歳未満で保護者が遠隔に住んでいて、「法定代理人」の欄に署名がもらえない場合→旅券同意書提出
必要書類と一緒に「旅券申請同意書」(保護者に記入してもらう)を提出して下さい。
「旅券申請同意書」を保護者に郵送し、署名した上で返送してもらいます。申請の際 返送されてきた封筒も添付して下さい
※「居所申請申出書」ならびに「旅券同意書」は各旅券課窓口にあります。
※申請書内に“所持人自署”(サイン)記入欄がありますが、日本語でもローマ字でもかまいません。
クレジットカードをお持ちの方はクレジットカードと同じサインを記入するのが良いでしょう。海外ではサインが重視されますので、書き慣れた書体で記入しましょう。
※申請用の写真はインスタントではなく、写真屋で撮影しましょう。
紛失の際のスムーズな再発行の為にもネガ付きをお勧めします。
※20歳未満の学生は申請用紙の裏面にある「法定代理人」の欄に保護者のサインが必要です。
※取得まで2週間程かかる場合がありますので、早めに申請しましょう。
年末、盆、GWなどの長期休みの前にはさらに時間を要する場合がありますので、余裕をもって申請しましょう。
※申請受取は必ず本人が行いましょう。親や親族でも受け取りの代行はできません。
クレジットカードをお持ちの方はクレジットカードと同じサインを記入するのが良いでしょう。海外ではサインが重視されますので、書き慣れた書体で記入しましょう。
※申請用の写真はインスタントではなく、写真屋で撮影しましょう。
紛失の際のスムーズな再発行の為にもネガ付きをお勧めします。
※20歳未満の学生は申請用紙の裏面にある「法定代理人」の欄に保護者のサインが必要です。
※取得まで2週間程かかる場合がありますので、早めに申請しましょう。
年末、盆、GWなどの長期休みの前にはさらに時間を要する場合がありますので、余裕をもって申請しましょう。
※申請受取は必ず本人が行いましょう。親や親族でも受け取りの代行はできません。
必要書類を揃えて、都道府県庁の旅券課窓口へ申請します
■住民票のある都道府県以外で申請を行う場合は、上記プラス「居所申請申出書」
■20歳未満で保護者の署名が必要だが、遠隔に住んでいる場合は上記書類プラス「旅券同意書」
旅券課窓口にて手続きを済ませ、旅券引換書を受け取る
↓
指定された交付日以降に申請した窓口で旅券を受領する
■交付日に持参するもの:旅券引換書、郵送されたはがき、手数料
■手数料:5年有効旅券 ¥11,000 10年有効旅券 ¥16,000
各都道府県のパスポートセンター所在地を知りたい人、さらに詳しく知りたい人は外務省のページをご確認ください。
■住民票のある都道府県以外で申請を行う場合は、上記プラス「居所申請申出書」
■20歳未満で保護者の署名が必要だが、遠隔に住んでいる場合は上記書類プラス「旅券同意書」
旅券課窓口にて手続きを済ませ、旅券引換書を受け取る
↓
指定された交付日以降に申請した窓口で旅券を受領する
■交付日に持参するもの:旅券引換書、郵送されたはがき、手数料
■手数料:5年有効旅券 ¥11,000 10年有効旅券 ¥16,000
各都道府県のパスポートセンター所在地を知りたい人、さらに詳しく知りたい人は外務省のページをご確認ください。
東京福祉には 『 AED (自動体外式除細動器) 』があります。
以前、TVのニュースでもよく取り上げられていましたが、
AEDは心臓がけいれんし血液を流すポンプ機能を失った状態 (心室細動)になった心臓に対して、電気ショックを与え、正常なリズムに戻すための医療機器です。
現在は駅や空港など、公共の場には必ず設置されています。
緊急の場合にスムーズに対応ができるよう、職員は全員救急救命士の方による、AED講習会を受講しています。
本当は、AEDを使う機会がないのが一番よい事なのですが、学生のみなさんに万が一のことが起こった時の為に備えています。
以前、TVのニュースでもよく取り上げられていましたが、
AEDは心臓がけいれんし血液を流すポンプ機能を失った状態 (心室細動)になった心臓に対して、電気ショックを与え、正常なリズムに戻すための医療機器です。
現在は駅や空港など、公共の場には必ず設置されています。
緊急の場合にスムーズに対応ができるよう、職員は全員救急救命士の方による、AED講習会を受講しています。
本当は、AEDを使う機会がないのが一番よい事なのですが、学生のみなさんに万が一のことが起こった時の為に備えています。
第1校舎・第3校舎の学生窓口で教材の購買をしています。(近大レポート用紙は第3校舎のみ)
購買内容、方法は以下の通りです。
(1)証紙券売機で希望する教材の証紙(シール)を購入する。
(2)証紙を受付に提出し、教材を受け取る。
購買内容、方法は以下の通りです。
(1)証紙券売機で希望する教材の証紙(シール)を購入する。
(2)証紙を受付に提出し、教材を受け取る。












