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保育士について

子どもと、その保護者をサポート

一番大切なのは子どもが好き!という気持ちです

大好きな子どもの笑顔にもっとたくさん出会いたい!保育士として一番大切なのは、その気持ちです。

あなたのその気持ちが、様々な年齢の子ども達やその保護者の方を幸せにしていきます。

保育士の仕事

保育所などの児童福祉施設で、保護者の代わりとなって、子どもの年齢に応じた生活全般に渡る指導を行うとともに、保護者に対して保育に関する指導を行います。

保育の対象は幅広く、乳幼児から18歳未満の未成年者までです。

保育士の最も一般的な職場は保育所ですが、そのほか、乳児院、児童養護施設、母子生活支援施設、知的障害児施設などで働くこともあります。

保育士になるには

厚生労働省が認定した機関で知識を学び、国家資格を取得します

厚生労働大臣の指定を受けた保育士を養成する大学・短期大学・養成所を卒業し、保育士資格を取得します。

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働く先輩の声

一緒の時間を過ごすほどに信頼関係が生まれるやりがいの多い職場です。

花岡児童研究所勤務(こども保育福祉科卒業)

奈良未来香さん

日中の一時支援や、放課後児童クラブなどの保育活動をしている児童研究所で働いています。

キャンプやレクリエーションを企画するときには、1人ひとりの顔を思い浮かべながら「みんなに楽しんでもうらうには?」と考えます。その中で、一緒の時間を過ごすほどに信頼関係が生まれる本当にやりがいの多い職場なんです。

今後はもっと自分の幅を広げられるように、頑張っていきたいと思っています!

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